「ビュート」が生産を終える2010.09.05 [ Sun ]
日本では珍しい個性的な車メーカー、光岡自動車のベストセラー「ビュート」が生産を終えた。日産自動車の「マーチ」の外観を仕立て直した改造車で、6年間で約9300台を手作業で生産した看板モデル。クラシックなデザインが保安基準の改正で適合しなくなるためだが、こんな手作りの車がなくなるのはちょっと寂しい限り。地球
環境や省資源を考えると、どんどん新型車を造るより、こんな車を大事に改良して造るほうが良いのでは?
最近TVで温泉特集を見たせいか、無性に温泉に入りたくなってきた。カミサンとネットで調べて見ると、気になる温泉宿が。話題の全客室が別棟という大分・由布院温泉の無量塔。ここほんとに行ってみたい!古民家を移築した部屋は、居間にはソファ、寝室はベッド。趣味人が金をかけて建てた別荘へ遊びに来た錯覚に陥るという。内風呂だから深夜でも湯船につかることができるし、贅沢極まりない
環境なのだ。家計が心配なきゃ行きたい!
Posted at 15:58
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カッコいい掃除機2010.08.08 [ Sun ]
日本の、年末の楽しみは日本独特のボーナスだろう。
省エネ・
エコ家電が一番売れる時期だそうだが、いま一番欲しいのは掃除機。有名なダイソンや日本の家電メーカー、パナソニックや三洋、日立家電などから出ている掃除機はかさばる上、手軽に掃除しにくい。そこで目を付けたのがエレクトロラックスの「エルゴラピード 2 in 1」。ハンディタイプだけどデザインがよくて機能的。こんな掃除機って今までなかったはず。あ〜欲しい!
日本で初めて「レジ袋の有料化」が私の住む京都で実施されてから2年弱。最近はすっかり
エコバッグで買い物が身に付いて、贅沢にも一澤帆布のトートバッグを
エコバッグにしているが、レジ袋を有料化した自治体が245市区町村に拡大しているという。アメリカはニューヨークなどで「フリーガン」という廃棄食品の問題に取り組む運動まである時代。家庭からのごみはその量が多いから節約をすればすごい
環境保護への貢献になるのだ。
Posted at 20:21
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駅でも省エネ2010.07.11 [ Sun ]
近年、大企業もいろいろな
環境対策に取り組んでいる。でもせっかく努力していても、一般の人にはなかなか分かりにくい部分もあるようだ。例えばJR東日本グループでは、山手線目白駅と中央線市ヶ谷駅で、
省エネルギー化の試験をしている。エネルギー効率の高いLED 照明やLED 案内掲示器の導入や、最新の「
省エネ設備」に入れ替えるなどで効果を判断していると聞いた。駅は変わらないように見えるけど、
省エネ化が進んでるんだね。
私も大好きで、食費節減のためにほぼ毎日食べている日清のカップヌードル。日清食品株式会社でも、
環境配慮型商品の第1弾として「カップヌードル リフィル(詰め替え用)」の販売が始まっているのをご存知かな?これっていわゆるカップヌードルのカップが何回でも使えるものにするということ。専用麺もあるから、価格も安くでき、省資源、
環境配慮商品になるというわけだ。まだコンビにでは目立たないからもう少しアピールが必要?
Posted at 01:01
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「ロハスの家」2010.06.13 [ Sun ]
日本の、特に一般家庭では
環境配慮商品に買い換える動きが盛んだ。電気を食うエアコンや洗濯機、冷蔵庫間もちろん、照明ランプまで
エコ替えが合言葉に。そんな
エコな生活を追求したのがロハス。福島県は郡山市の田村町にある日大工学部内に、風力発電や地中熱抽出、雨水利用などを盛り込んだ「ロハスの家」がある。ここではエネルギー自立と自然との共生という暮らし方の実現に向けたテストをするとか。ん~一度住んでみたいものだ。
最近は、メタボリック対策も兼ねてハローワークにいくには愛用のプジョーの自転車と、一澤帆布の鞄を利用している。車はほとんど使わないけれど、もともと車好きには気になるニュースが。
環境省の有識者会議がガソリンにバイオエタノールを10%混ぜた燃料「E10」の導入を薦める報告をしたというのだ。13年までに燃料の品質規格を整えるそうだが、これも「地デジ」同様消費者側からのニーズじゃないから、移行はうまくいくかな?
Posted at 02:43
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ビールもカーボンフットプリントで選ぶ2010.05.16 [ Sun ]
近年、大企業もいろいろな
環境対策に取り組んでいる。でもせっかく努力していても、一般の人にはなかなか分かりにくい部分もあるようだ。例えばサッポロビール。サッポロビールは、私の大好きなサッポロ生ビール<黒ラベル>に日本で初めて「カーボンフットプリント」数値を表示して販売するという。製品に表示することを決定したのは同社が初で、CO2の「見える化」による
環境対策の推進を図りたいという。皆さんご存知でしたか?
最近わが社もやっと経費削減と
環境保護のために、自宅勤務の日を設けたり、クールビズ、ウォームビズを採用したりと
エコに目覚めたようだ。個人でさらに
エコを考えると、シャワーや家庭用洗濯機での丸洗いが可能な「シャワーウォッシュスーツ」なるものが目に付いた。クリーニング剤を使うことなくスーツを清潔に保てるから、
環境にもお財布にもやさしい! あと、アイロンの手間も省けて、奥さんに舌打ちされずに
エコれそうです。
Posted at 13:04
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錦市場のすごさ2010.04.18 [ Sun ]
日本で、特に日本料理の中心はなんと言っても京都だ。その京都の食を支える台所といえば錦市場だろう。ここでは鮮魚や肉をはじめ、野菜から食器までが買える。特にお気に入りは「鳥清」。丹波地鳥は、コクがあり高タンパク、低カロリーの健康食品。北海道の最良の
環境の中で飼育された北海合鴨や、桜のチップで薫した合鴨スモークなど、自然なおいしさと「食の安全」に気を配った肉類が販売されている。メタボリック対策にも効果あり?
近年、大企業もいろいろな
環境対策に取り組んでいる。でもせっかく努力していても、一般の人にはなかなか分かりにくい部分もあるようだ。例えばJR東日本グループでは、山手線目白駅と中央線市ヶ谷駅で、
省エネルギー化の試験をしている。エネルギー効率の高いLED 照明やLED 案内掲示器の導入や、最新の「
省エネ設備」に入れ替えるなどで効果を判断していると聞いた。駅は変わらないように見えるけど、
省エネ化が進んでるんだね。
Posted at 16:07
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「ロハスの家」2010.03.21 [ Sun ]
日本の、特に一般家庭では
環境配慮商品に買い換える動きが盛んだ。電気を食うエアコンや洗濯機、冷蔵庫間もちろん、照明ランプまで
エコ替えが合言葉に。そんな
エコな生活を追求したのがロハス。福島県は郡山市の田村町にある日大工学部内に、風力発電や地中熱抽出、雨水利用などを盛り込んだ「ロハスの家」がある。ここではエネルギー自立と自然との共生という暮らし方の実現に向けたテストをするとか。ん~一度住んでみたいものだ。
日本を、さらに世界を巻き込んだ金融危機の中で、アメリカの自動車大手ゼネラル・モーターズがついに日本のトヨタ自動車に首位を明け渡した。12万台程度の差、ダイハツ工業、日野自動車も含む統計だが、GMは1931年以来続けてきた首位をなんと78年ぶりにトヨタに明け渡したことになる。でもそのトヨタも苦しい状況は同じ。拡大主義を改め商品計画をつくり直すという。
環境保護、省資源の制約が近代工業社会にもCHANGEを求めている。
Posted at 03:23
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自動車メーカーは大変2010.02.21 [ Sun ]
自動車、特に日本の自動車は
環境技術では世界一といえる。最近の話題としては、トヨタの「1/X」のように素繊維強化プラスチックの軽量な車や、ハイブリッド車、三菱自動車の電気自動車、マツダの水素でもガソリンでも走行できる水素ロータリーエンジンなどが自動車ショーの主役となっている。
環境保護が企業の大きな課題となる時代、自動車離れが進むことが
環境保護には良いという説さえ出てくるほど。自動車メーカーも大変だね。
日本の、年末の楽しみは日本独特のボーナスだろう。
省エネ・
エコ家電が一番売れる時期だそうだが、我が家では冷蔵庫の更新が最重要課題。友人宅には最近買った東芝の「まるごと鮮度名人」とかいう奇妙な名前の冷蔵庫があるのだが、乾燥や変色が少なく、ニオイ移りも少ないと聞く。急速冷凍も魅力で、うちの奥方も気になるようだ。
省エネ・
エコといいことずくめだけど難もある。我が家には狭くて置くスペースがないということだ
Posted at 15:04
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身近な「ECO」を考えましょ!2010.01.24 [ Sun ]
最近わが社もやっと経費削減と
環境保護のために、自宅勤務の日を設けたり、クールビズ、ウォームビズを採用したりと
エコに目覚めたようだ。個人でさらに
エコを考えると、人の歩く振動を電力に変える「発電床」のある駅を利用する、自転車で通勤するあたりが有望。周りにも自転車通勤の人が増えてきましたし、ただ通勤しているだけでより
環境に貢献できる時代ももうすぐきそう。あなたが今すぐできる身近な「ECO」を考えましょ!
私も大好きで、食費節減のためにほぼ毎日食べている日清のカップヌードル。日清食品株式会社でも、
環境配慮型商品の第1弾として「カップヌードル リフィル(詰め替え用)」の販売が始まっているのをご存知かな?これっていわゆるカップヌードルのカップが何回でも使えるものにするということ。専用麺もあるから、価格も安くでき、省資源、
環境配慮商品になるというわけだ。まだコンビにでは目立たないからもう少しアピールが必要?
Posted at 15:45
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自動車メーカーのエコ対応技術2009.12.27 [ Sun ]
東京・有明の東京ビッグサイトで始まった
環境ビジネス展示会「
エコプロダクツ2008」。さすがに
エコ対応企業をアピールしたいのか、自動車メーカーが多彩な
エコカーを展示していた。ヤマハはメタノール燃料電池走るバイク、スバルは電気自動車「プラグイン・ステラ・コンセプト」、日産も電気自動車「EV−01」、トヨタは燃料電池車「FCHV−adv」を展示。後のない自動車メーカーだが、
エコ対応技術は少しずつ進化している。
日本の、年末の楽しみは日本独特のボーナスだろう。
省エネ・
エコ家電が一番売れる時期だそうだが、我が家では冷蔵庫の更新が最重要課題。友人宅には最近買った東芝の「まるごと鮮度名人」とかいう奇妙な名前の冷蔵庫があるのだが、乾燥や変色が少なく、ニオイ移りも少ないと聞く。急速冷凍も魅力で、うちの奥方も気になるようだ。
省エネ・
エコといいことずくめだけど難もある。我が家には狭くて置くスペースがないということだ
Posted at 00:34
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